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ジョンフン、南大門開いてるよ
FTIslandのキモかっこいいギタリスト、チェ・ジョンフン偏愛peguのアメとムチなブログ
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The Romantic & Idol #6-2
最終選択が始まった
ソウルに帰っちゃったはずのケビンが参加してる(笑)




まあ、予想通りの展開で
選択を受けられなかったジナとウニョン
よそ見することなく一途だった2人が
選択されなかったっていうのは
世の中の女の子たちにはちょっとショックなことなんじゃ?
まあ、男もちょっと悪いくらいが魅力的なように
女の子もそういうほうが魅力あるんだろうね残念ながら

何がいけなかったか、何が足りなかったか
ふたりとも自分なりにわかってると思うけど
ぜひともこれを

芸の肥やしにしてもらいたいわ(笑)

ウニョンはまだまだ若いんだから
自分を選択しなかった男たちが後悔するような
そんな女になりなさいね
で、VIXXケンを選択してやれっ(笑)
でも個人的にはレオがオススメだけど

ジナはもう年齢的に
おばちゃんを矯正できないと思うので
年上のお金持ちと結婚して
ジョンフンを驚かせてやりなさい(笑)

ところで恋愛下手なくせに
最後にウニョンをぐっとハグったケビン
相手が異性でも不思議と
トンセンにはこういうことが出来ちゃうという
韓国オッパの面白いとこだね
オーストラリア育ちのくせにこんなとこだけ
ものすごく韓国人チックだったケビンにひとり爆笑


さあトラブルメーカーたちの選択に行くか


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The Romantic & Idol #6-1
どのくらいの人が待ってるのか知らないけど(笑)
お待たせしました
映像の冒頭のBGM、チェッキーの「カップル」
いつ聴いても何度聴いてもいい歌だわ
カン・ソンフンの歌声がなつかしい
実刑くらっちゃって悲しいね




最終選択を前にした最後のデート
ケビンは先に帰ったみたいだね
残念ながら今回のストーリーに
あんまり食い込めなかったケビン
ヒョンシクは大活躍だったのにね
やはりミニョクやジョンフンみたいな
悪いヤツ(笑)のほうが
男としては魅力的だということだよね

偶然にも同じ90ラインだったジョンフンとミニョクとエン
同じ年でも全然違う恋愛観を持っていたのが
とても興味深かったわ

ジョンフンとイェウォンが灯台で遊んでたとき
イェウォンが寒いオヤジギャグを言うんだけど
등대(灯台)にかけて 등 대라고?(背中を触れと?)
完全にハングルの音だけの遊びなので
これをいったい何と訳したらいいのか
ほんっとに困りました(笑)
なので私も寒く「とぉーだい」(どうだい)とするしかなかった(笑)

こういうハングルの遊びは
韓国語を知る人にはすごく面白いんだけど
それを知らない人に伝えるのは本当に難しいわ

最終選択が気になるので次行きましょう
がんばりマス



The Romantic & Idol #5-4
#5が終わった
頑張った・・・ついに残るは最終回
もう肩がパンパン(笑)





イェウォンの真実の部屋を訳してて
すごく切ない気持ちになっちゃった
イェウォンはキツネだしずるいところもあるけど
ミニョクが100%の気持ちで自分を選択してくれなかったのが
寂しかったっていうのがなんかジンと来ちゃった
2人の男に想われて、いい思いをしてるみたいに見えるけど
自分の心はイマイチ満たされてない感じが
なんか切ないよね

2人で部屋に入ったときは
浮気がバレた亭主とそれをなじる妻、みたいな姿で(笑)
すごく笑えたんだけどね

イェウォンがインタビューで言っていた言葉は
너무 내가 모든 걸 놓고 이렇게 행동을 했나
直訳すると
(ミニョクに対して)「とても私が全ての物を乗せてそういう行動をしていたのか」
なんだけど
まあつまりはイェウォンはミニョクに
かなり気持ちを傾けていたみたいだよね
夢中になっていた、っていう訳も考えたけど
一方的に思いつめてた、程度の気持ちかなと思ったので
そういう訳にしてみた

100%の気持ちで選択したのではない、っていうのは
原語の言葉は
그게 전부가 아닐 거라고 생각을 했기 때문에
「それが全部ではないという考えをしたので」
自分に対して全ての気持ちを持ってして選んだわけではない
という意味だと思ったので
さっきの訳を選択してみた

イェウォンは早口なので
一度にたくさんの言葉を発するから
適切な日本語にまとめるのに苦労します(笑)
イェウォンのちょっと奔放な感じと
だけど恋愛には真摯な部分を感じてもらえるといいな

最後まで態度をはっきりさせなかったミニョク
最終選択に向かう車の中でまで悩んでたみたいだけど
なんかもうここまで来るとだんだん腹が立ってきた
こういう男は誰とくっついても満足できずに
また違う「誰か」を探すんじゃないの?

そう思うとやっぱり
態度をはっきりさせてるジョンフンは
潔くていいじゃないの〜

でもこうやって一途に思われると
それはそれでうっとおしいものよね(笑)
ああ複雑な女心



The Romantic & Idol #5-3



エンの真実の部屋には
なんとなく作為を感じるなあ(笑)
ここでジナと部屋に入る意味あるの?
ちょっと作家がヤラセたっぽいなあ(笑)

ま、それはいいとして

ジナの韓国語なんとかしてほしい(笑)
外国帰りの子だし
複雑な自分の立場や心情を語るには
ちょっとボキャブラリーが足りないのかもしれないけど
支離滅裂でホント組立てに苦労したわよ
ジョンフンは真実の部屋で
ジナが言いたかったことが
本当に理解できたのかしら?(笑)

そしてジョンフンの真実の部屋
私がイェウォンだったら

「はぁ?」

って思っちゃう感じなんだけど?

だってジョンフンの話は
最初からイェウォンが自分を選ぶってのが大前提になってて
間違えてミニョクで出てっちゃったみたいになってない?
直前のデートのときに
そういう約束をしてたっていうならわかるけど
放送された内容にはそんなのなかったし
なんなの?この勘違いっぷりって
思っちゃう感じなんだよな

もうね、貞子みたいに画面に入っていって
真実の部屋のドアを開け
オイオイオマエ勘違いしてるぞって
ほっぺをピタピタしてあげたくなっちゃう
なんなんだろうこの根拠のない自信(笑)
そしてジナといるときと
イェウォンといるときとの
このテンションの違いもムカツクじゃないの!!
ほんっとにわかりやすい男(笑)

これはもう
ミニョクかジョンフンか迷ってるイェウォンには
マイナスに作用する危険大!!
ジョンフン危うしだわっ

あと少しでこの回が終わるので
今夜中にアップ予定
頑張れアタシ!!(笑)



The Romantic & Idol #5


ミニョクとイェウォンの
おんぶデートは可愛いね(笑)
ジョンフンとジナはなんとなく
ジナのなかにわだかまりがあるせいか
ちょっと物悲しい感じがしたんだけど

なんたってミニョクが
はあはあ言っちゃってるのが笑!!
普通韓国の男って
こういうの涼しい顔してやるのをヨシとするのに
すごい辛そうにやってるミニョク(笑)
もうホントこのコ自然体だわね
日本の男のコみたいだね

でもって真実の部屋
ミニョクとジョンフンの間で揺れ動くイェウォン
そのイェウォンとジウォンの間で揺れ動くミニョク
そのミニョクとエンの間で揺れ動くジウォン

というふうにとても複雑に

ミニョクがジウォンに
そしてジウォンもミニョクに
それぞれ相手に対する感情を

「끌려요」

と表現してるんだけど

これは普通の「引っ張られる」「引きずられる」という意味の他に
「心が引きつけられる」という意味を持ってる単語

この単語、濃音といって最初の音を発音するときに
息を飲み込むみたいにして、ちょっと高めの強い音で発声するせいか
私はこの単語を聞くと毎回ドキドキしちゃう(笑)

これを異性間で相手に対する感情を表現するときに使われると
単純に好きとか愛してるとか言うよりも
なんとなく運命的なものとか
インスピレーションみたいなものを感じてしまうからかな

反対にミニョクがイェウォンに
ジウォンがエンに対する感情を表現してる

「편하다」という言葉

これは安らかだとか気楽だとか面倒ではないとか
そういう意味の単語で

ジウォンはミニョクに対して
「편하지 않다」(安らかではない)
と言っており

二人はそれぞれ、イェウォンやエンに対して
すごく安らかな居心地の良さを感じてるけど
お互いに対してざわつく気持ちを抑えられないって
いう感じみたいだよね(ドキドキ)

もうこれって、家庭か不倫か!!みたいな
究極の選択だなあ(笑)

でもね彼らは若いので、私は

「끌려요」

な心に従うべきだと思うな

何故なら、ここで従っておかないと
絶対後悔すると思うから
そして年齢を経てからでは
その選択は難しくなってくるから

いや〜深いね、この番組(笑)



The Romantic & Idol 5-1
いよいよ最後の夜
ジナを置いて歩き出したジョンフンに
ちょっとカチンと来たけど
一緒に行ったしゃぶしゃぶ屋では
ジナに親切なジョンフン
ってか、前回もそうだったけど
この男もしかして単なる

鍋奉行?(笑)

でも私もジョンフンに面倒見てもらいたいなあ




今回は結構複雑な心の機微、みたいなものを
彼らが吐露してるので
心情を理解しつつ翻訳するのに時間がかかったわ
字幕を付けてから見直してみると
あれ?ちょっと違ったかな?とか思う部分があって
私にしては珍しく何回も修正したり
それでもやっぱりちょっとしっくり来ないとこもあるけど
それはもうオタク的こだわりの世界なので(笑)よしとする

エンにとってカートが「心の転換点」になったっていうのは
ちょっと意外だったな
ミニョクで傷ついたジウォンにとっても
エンはいい癒やしになったことでしょう
いいカップルだと思うけど
この二人はこのままうまくいくのかしら
ジウォン次第だと思うけど

今回ジョンフンがジナと行ったしゃぶしゃぶ屋で
ハサミで切ってあげてる食べ物は「주꾸미」(チュックミ)って言って
タコの一種なんだけど、日本にはない食べ物なんだよね
これを「イイダコ」と訳してるところもあるけど
イイダコには「꼴뚜기」(コルットゥギ)という別の名前があるので
今回はそのまま「チュックミ」にしてみた
固有名詞だもんね
このチュックミを炒めた「주꾸미볶음」(チュックミボックン)を
昔食べたことを思い出して懐かしかった(笑)
すんごく辛かったけど美味しかったなあ

それから最初のほうでミニョクとイェウォンが
お互いの心情を「어렵다」という言葉で表現してて
この単語のメインの意味は「難しい」とか「困難だ」なんだけど
いつも思うんだけど「心が難しい」って何だよ〜(笑)
というわけでそのときの状況や、話してる人によって
チョイスする日本語が変わってくる単語なのよね

悩んだ末、今回は「しんどい」を使ってみた
自分の心もはっきりしないまま
いろんな人を辛くさせてる状況
自分も幸せになりたいし
かといって他人の幸せを壊したくもない気持ち

今回実際みんなをかき回してるのはこの二人なので
この状況は「しんどい」なのかなあと
「辛い」を使うのはちょっと傲慢な感じがしたので

そのあとミニョクがつぶやく「싱숭생숭」という言葉
これはどちらかというと「心がざわつく」みたいな意味なんだけど
会話文で「ざわざわする?」だの「心がざわつく?」だの言うのは
不自然なので(笑)落ち着かない、と訳したけど
2人でカップルになっても、心から喜べない感じを
表現してる言葉ってことだね
私この言葉知らなくて、耳で聞いた音だけで辞書を引いたら
バッチリ出会えて、すんごく嬉しかった(笑)
もう超オタク的ヨロコビ(笑)
韓国の人たちは若くても、こういう難しい言葉を会話の中で使うので
こんなバラエティ1本訳しただけでも
ずいぶんお勉強になります(笑)

今回のツボジョンフンはやはりこの

yakan

やかんショー

そしてもちろん

onbu


 おんぶ〜 

この背中を見てパソコン画面にのしかかったプリは
私だけではあるまい(笑)

The Romantic & Idol 4-4
#4の最後




#1でウニョンが泣きながら
チャッパグリの話をしてたのは
こういうことだったのね〜

恋愛って難しいね〜
タイミングとかも重要だけど
チャンスを引っ張り込むためには
やっぱり本人の魅力が大切なんだわね

ウニョン可愛いけど
みんなが可愛い芸能人の中では
ちょっと弱い感じがするもんね
自分のグループでパフォってても
どこにいるのかな?とか思っちゃうような子だし

さて予告では
ジョンフンが振られちゃうの?な
意味深なシーンが
とってもざまあみろなので
ちゃっちゃと訳していこう(笑)
今回はポイントも特になし!


The Romantic & Idol 4-3
今回は音楽シャッフル
まず男子が済州島で恋人と聞きたい音楽をチョイスして
それを女子の部屋に流し
その曲を気に入った女子が出てきてカップルになるってやつ




ジョンフン残念だったね
ふたりの思い出?の曲を流したつもりが
もうイェウォンはいなかったってわけで
で、残りの女子の中で
この曲を聞いて出てくるのはジナしかいないでしょう

ケビンやエンも言ってたけど
私だってこれを聞いたらジョンフンだって思うわよ(笑)

なんかね、ここまで見てきて思ったのは
あれこれ策を練る腹黒ジョンフンより
自然体で天然に生きるミニョクのほうが
人間として魅力的で
おのずといい方へ転がって行くんだってこと

翻訳をしてるとどうしても
口の動きを見ることが多いので
ミニョクの貧乏臭い口元がすごく嫌で
ジウォンとイェウォンを手玉に取るような態度も
気に入らなかったんだけど

ミニョクはあれこれ腹黒いこと考えないで
すごく自然に感情の赴くまま
行動してるだけなんだなって思った
子どもっぽいっていえばそうなんだけどね
だけどまだこの年頃は
子供っぽい恋愛をしていい時期だと思うのよね

水族館から帰るバスの中で
ジウォンの肩にもたれて眠ってたミニョクのことを
ジョンフンが思わせぶりするなって怒るくだりがあったけど
そこでエンが笑いを取るために言った

「네가 진짜 그런 거까지 생각하고 할 얘 면은
비행기에서 네가 침을 흘리진 않았지」
(お前が本当にそんなことまで考えて行動する奴だったら
飛行機でヨダレを垂らしたりしなかっただろ)

っていう一言の意味がよくわかってきた

傷つけられてもそれでもジウォンが
ミニョクを気にかけ、ミニョクを選択する
その気持ちがわからなくもないな
そのくらい魅力のある子だってことだよね

今回の曲もFin.K.Lだなんて
なんて可愛い選曲なんでしょう
こういう、直感的に生きる感じが
ホントにヌナ殺しだわね〜

そんなわけでこの勝負、現在のところジョンフン完敗だと思われる(笑)
ジョンフンマニアの私でもミニョクを選ぶぞ

さて残る2人の選曲も気になるので
次を急がないと

あ、今回の翻訳のポイント(笑)は
ミニョクの選曲を聞いてジョンフンが言った一言
「모 아니면 도다」(’モ’でなければ’ド’だ)

この모と도っていうのは윷놀이(ユンノリ)っていう
韓国のすごろくみたいな遊びで使う4本の棒があるんだけど
それを投げて出た目のことで
모は5点、도は1点ということなので
まあ天国と地獄とか、雲泥の差とか月とスッポンみたいな
選択や判断によって状況が大きく違うときに使う言葉みたいなんだけど
人を選ぶのに地獄とかすっぽんとか
なんか失礼かなと思ったので
「いちかばちか」と訳してみました
これは自分的にナイスと思ってる(笑)





The Romantic & Idol 4-2
前回の続き
それぞれのカップルが
「おでこにキス」というミッションを遂行




みなさんミッションの重さのわりに
案外さらっと爽やかに遂行したのに
「本気」が入ってるジョンフンの
ミッション遂行はちょっとネチネチ(笑)

っていうか、コレ見てて
うーん、なんかこの男面倒くさいなって
思っちゃったんだけど!?

こんなにジョンフン愛に溢れた私がそう思ったんだから
イェウォンはもっとそう思ったんじゃ?
ミニョクのほうがラクで楽しかったっていう
イェウォンの言葉がまさにその感じ
そう、なんか重いのよジョンフン
ネチネチしてるのよ〜〜〜
優しいんだけどね〜それだけじゃダメってことよね

今回訳で悩んだ?のは
イェウォンがジョンフンに愛嬌を求めたときに言った
「애간장을 녹이다」という言葉
ふた通りくらいの意味があるようだったんだけど
代表的な使い方は「切なくさせる」みたいな感じ
でもなんとなくこの場面に合わないなって思ったので
超意訳だけどうっとりさせる、という訳を採用してみた
イェウォンはジョンフンに
ベッタベタの愛嬌を期待してたみたいだったので
この訳が一番近いかなと思ったんだけど
でもなんとなくまだしっくり来てない感じ
日本語って難しいわ〜



The Romantic & Idol 4-1
いよいよ4話突入
こんなにずっと字幕つけるつもりはなくって
ジョンフンの面白いトコだけ編集するつもりだったのに
なんか勢いというかノリというか
引き下がれなくなってしまってもう必死(笑)
仕事のようになってます

そんなんで1話は中途半端な状態になっていて
すんごく気になるんだけど
それ以上に先が気になるのでとりあえず先に進む

それから著作権云々でつつかれるので
youtubeの方の過去の映像はときどき非公開にしてるんだけど
非公開のままでもブログに埋込みされてるのは大丈夫みたいだね
出したり引っ込めたりの綱渡りな日々(笑)を送っております


ようやくイェウォンとの夢のデートを
実現できることになったかぼちゃジョンフン

     
kabohoon

似てませんかあ?               
kabo

ま、それはいいとして

マジでラブモードに突入しているジョンフン

はっきり言って浮かれすぎ




ちょっとこのあたりから
イェウォンに振られてしまえとか
心の中でちょっと思ってる自分(笑)
でも車の中でイェウォンが寒くないかとか
しきりに気にしたりしてるのを見ると
やっぱり優しいコだなあああと惚れ直してしまう

イェウォンに自分を重ねたいけど
やっぱり「おばちゃんジナ」に感情移入しちゃうなあ
カート場でエンたちと別れるときのジナとか
いくら寒いとはいえあの姿は
農作業の途中のおばちゃんみたい
ジナ〜!!もうちょっとちゃんとしなさいって


えーと、今回悩んだのは「월척」という言葉の訳
釣り用語のようで、直訳は「尺越え」
1尺(約30.3センチ)を越えるサイズの魚のことを言うみたい

画面の猫の置物が釣りをしてるので
釣り用語なのは間違いないと思うんだけど
関係がステップアップするっていうような意味なのかなあ
手をつなぐ→ハグ→おでこにキス
だからたぶんそういうことだよね
でもいい日本語が思い浮かばなかったのでそのまま直訳に
これが今回は超クヤシイんだけど
もう昨日次の回が放送されちゃってるから焦る焦る
宿題に終われてるコドモみたいだよう(笑)


The Romantic & Idol
しんど・・・
翻訳は簡単なんだけど作業に時間がかかる
それでも昔のムービーメーカーに比べたら
はるかに字幕作業がラクになったんだけどね

ってわけで前回の続き





今回のコワレジョンフンにはちょっと辟易だわ
嬉しいのはわかるけど、ちょっとヘンタイじみてない?
この「浮かれ」が吉と出るか凶と出るかはイェウォン次第だけど
ちょっとキモくない?
あ、ジョンフンはもともとキモいんでしたね。はいはい

今回、イェウォンが相手だとわかって
二人で連れ立って宿舎を出たあと
もう嬉しさを隠しきれないジョンフンの表情に対して
입이 귀에 걸리다(口が耳にかかる)という表現がされてるんだけど
ヒトがうれしくて笑うと、口角が上がるけど
それが余りにも上がりすぎて
耳にかかりそうだ、という意味なんだよね

私は韓国語のこういう「遊んだ」表現が大好きなので
本当はこれをこのまま使いたかったんだけど
韓国語を知らない人にはなんのこっちゃな表現なので
仕方なく日本語の対訳「喜色満面」を使ったけど
本当はこういうふうに言ってるのよーーーっていうのを
書き足しておきます(笑)
そんでもってホントにこのジョンフンの口角
耳にかかりそうだよね(笑)
ハロウィンのカボチャみたいな顔してる


ふだんから口をちゃんと閉じてないような
そういうだらしない発音をするジョンフンなので
もうものすごおおおおおく聞き取りづらいんだけど
今回は嬉しさのあまりヘラヘラしてて
ますます聞き取りづらいったらありゃしない
愛があっても何言ってるんだかわかんないとこがいっぱい
愛じゃなくて根性で解読してみたぜ(笑)

次回はぽっぽなのかな?
もうこのスケベ男をどうにかしろよって感じ
でも引き続きスケベを追いかけます


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